神座シリーズ

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*概要
「太極・ミッドナイトジェントルマン」に登場した天魔・悪路が本当に屑なセリフを言っている姿。セリフ少ないのにものすごく屑い。
なんというかいやいや感じが全くしないのが恐ろしい。ノリノリだ。

*セリフ ...

神座シリーズ

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*概要
奇形嚢腫なしの波旬がいたらどうなるのかと言われる。実はこの状態の波旬はただの求道神でありマリィの理にムカついて襲い掛かってくるが普通に返り討ちとなり死ぬ。
そのため、奇形嚢腫あっての実力でありいないと意味がない ...

神座シリーズ

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*概要
ジュデッカのさらなる底とはジュデッカよりさらなる底ということ。ジュデッカに存在するベルゼバブ、ナハトのことベリアルのシンが存在する。
それよりも底が存在し強大なシンがある。サタナイルはそこからシンを得た。

神座シリーズ

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*概要
「気味が悪くて敵わん」とはハイドリヒ卿がメルクリウスの願望にドン引きしたセリフ。
これはメルクリウスがルードヴィヒが光を求めたことに笑い「男なら、誰しも女神に抱かれて眠りたいと願うものなあ……くふふふふ」と願望 ...

神座シリーズ

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*概要
帯とは三騎士のこと大隊長たち、ハイドリヒ、イザークがもつ帯。聖槍十三騎士団における幹部待遇をあらわす装飾品と見てもおかしくないもの。
メルクリウスは帯を持たないが代わりにただ一人青い軍服を着ている。 ...

神座シリーズ

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*概要
時間跳躍攻撃とは神座シリーズに登場する攻撃方法。
原型となったのはアストが持つ式「アスタロト」。メルクリウスはこれに触発され独自の占星術を使う。

*式「アスタロト」
アストが持つ式。

神座シリーズ

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*概要
曙の明星とはルシフェルのシンにして傲慢のシン。サタナイルが持つ。
ジェデッカの底のさらなる底に存在するシン。ベリアルやベルゼバブと違い別格の存在であり天文学的な演算処理を有する他、式の省略ができず時間がかかる。 ...

神座シリーズ

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*概要
リルハッピーエンドにてサタナイルがライルに語った言葉。傲慢さもあるがどこか慈悲もある。おそらくこれがサタナイルの本音だろうと考えられる。
まさに天道悲想天そのものをあらわすセリフと考える。

*全文 ...

神座シリーズ

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*概要
中傷者(クリミナトレス)とはアストがもつ呼称。これはサタナイルが自身を殺す者としてつけたもの。
よくわからないが神座シリーズを見るとあることに気づく。

*自滅因子説?
サタナイルはこの呼称を ...

神座シリーズ

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*概要
「……怖いな、あの人は本当に人間か?」とはジューダス・ストライフが言ったセリフ。サタナイルがベルゼバブのシンを使われサタナイルの感情がわかる。
しかし、同時にサタナイルの傲慢さに恐怖したこと。確かに戦っている相 ...

神座シリーズ

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*概要
アダムとはPARADISE LOSTに語れる存在。人類の始祖とされ原罪のことシンを喰らい人間はシンを使うようになった。また、神として扱われる部分もありどういう存在なのか謎。

*第二天?
堕天奈落の神 ...

神座シリーズ

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*概要
第二天とは神座シリーズに登場する神。
二元論の世界で善側の王となり戦っていたが悪を滅ぼすことができない自分に悲憤を抱く。そのため、戦がおもうように進まなかった。
そして、いたったのは「我が民たちよ悪を喰 ...

神座シリーズ

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*概要
二元論とは神座シリーズ最初の理。第一天が最初に定めた理。

*理
戦争においてとてつもなく使いづらい理。
「覇権を狙う者は悪、善とは敗北の縁にあがく光」とされ悪が必ずかつ世界とされ善は絶対に負 ...

神座シリーズ

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*概要
堕天奈落とは二代目の理にしてPARDISE LOSTの世界における理。
悪を倒すために悪となる世界。

*理
善側だった第二天が民衆に悪を倒すため悪とするため原罪(シン)を刻んだ。これにより人 ...

神座シリーズ

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*基本
神:明けの明星ネロス・サタナイル
渇望:罪深き世を救済したい

*概要
天道悲想天とは神座シリーズ第三の理にしてPARADISE LOSTのED後の世界。
ネロス・サタナイルがシンを抜 ...

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*概要
自滅因子(アポトーシス)とは神座シリーズに登場する用語。魂を持つ誰しもがある要素であり座にいる覇道神にもある。
求道神は別であり自己完結しているので発生しない。覇道神になっても。
2つに分けて説明する。 ...

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*概要
最初に座へついた女の覇道神である第一天。性格は真面目で恋人のナラカを愛していた。
原因不明で座につくも多くの敵を滅ぼし罪意識にさいなまれ「覇権を握る者は悪」、「善はそこにもがく光」と定義した。これが二元論の始ま ...

神座シリーズ

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*概要
小物、弱い者いじめ、死にやすいの三拍子を持つシュピーネ。作品を見ていると「同一人物じゃない?」と思ってしまう者も存在する。

*一覧
1.ロート・シュピーネ
2.ドクター(パラロス) R ...

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*概要
「私は総てを愛している」とはラインハルト・ハイドリヒの渇望とも言えるセリフ。しかし、これは壊して愛すること。本当は真っ当な愛し方をしたかったが愛したい側が耐えきれず壊れたのでこうなった。しかたないことである。

神座シリーズ

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創造のことを「そうぞう、ブリア」と読んでもいいとされること。最初の蓮もこう呼んでおり、櫻井兄妹も「そうぞう」派。
ドイツ出身者やメルクリウスはブリア。
そのため、流出も「りゅうしゅつ」でOKの可能性もありうる。