書き手の手引き

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*概要
エルフ、ドワーフ、ホビットみたいに亜人ばっかの世界はあまりみかけない。人間ばかりなのはわかるにしても亜人ばっかの世界も見たいものだ。
まあ、亜人ばっかはおそらく戦争ばかりだろうしな。戦が普通で平穏とは程遠いもの ...

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ギルドについて謎に思ったことがある。たいがいのギルドは魔物退治ばかりで他の依頼は来ない。普通、魔物退治以外の多種多様な依頼もあっていいが無いのはどうかと思う。
個人的には資源を持ってきたり、製造とかもあっていいはず。つまり、依 ...

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*概要
魔物退治とはファンタジー系でよくある展開。冒険者が生計を立てえるための1つの仕事である。人の土地を荒らしまわる魔物を討伐して報酬を得る者が普通である。ただし、報酬が低い案件には手を出さないものがある。
違うもの ...

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*概要
光属性とは読んで字のごとく光に関する属性。と言っても聖なる物ばかりで光速に動ける物ではない。
教会、聖女、神のご加護とかうんたら登場する。転じてものすごく規則にうるさくとりわけ神のご加護さえあれば多少は大丈夫。 ...

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*概要
普通の過去とはごく一般人がもつ普通の過去。悲惨な過去と比べて背景になりやすく別にどうでもいいことだったりする。まあ、重要な過去をもあったりすれば普通の過去でも多少の価値はある。
普通の過去は学園ものがいい。学園 ...

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クォーター、ハーフ、混血とある。混血、ハーフはその昔は使われていたものの現在は差別用語として禁止されクォーターとなっている。
考え見ようぜ。クォーターでも同じじゃないのか?
いくら言葉を変えても事実は事実だ。土方を土木 ...

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*概要
転生系でよくある前世の人々。たいていは主人公の背景を説明するだけに存在し転生した後は登場しない。まあ、使い勝手のいい人形として使われているのが普通か。
たまにだが転生後の前世にいた人々を書く作品も存在する。まあ ...

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*概要
作品によって世界のルールが登場する。それらの多くは非常に危険なものだったり悪辣な者が多い。今日はそれを説明する。

*例
**善対悪
「人の心に悪ある限り我は永久不滅」という悪党がいて本当に復 ...

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「俺たちに明日は無い」という映画がある。この映画は実在の人物をもとにしたドキュメンタリーで最期はすさまじいものだ。
悪逆の限りを尽くし最期は警察によって雨あられと銃弾が飛んできて死亡。
悪逆の限りを尽くす悪党系主人公の ...

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*概要
よくH漫画には外道が登場する。たいてい少年漫画にいれば殺されるか逮捕される因果応報な話が待っている。しかし、H漫画では逮捕もされず野放しにされている。
普通、逮捕したりするがどういうわけか裁かれない。ひょっとし ...

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*概要
これはコラムに近いかもしれないが書く。私が今まで創作を見てきた中でドン引きすることはある。いくら何でもと思うシーンもある。今日はそれについて話す。

*例
私が今までドン引きしたのはある漫画についてだ ...

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*概要
無理矢理決闘とは無理矢理に決闘へ持ち込むこと。これはいい悪いの中で私が特段悪いと思ったことを記す。

*例
1.複数で相手しもいいのになぜか一対一。ただし、お互いの力が戦術レベルなら一対一は許される。 ...

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*概要
スタースクリーム系の敵とはスタースクリームに近い感じでニューリーダーと名乗る。
謀反を起こしやすいが有能な部分もあり組織に利益をもたらしたりする。そのため、使い勝手はいい悪いとの両方である。
トランスフ ...

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*概要
ハカイダー系の敵とは悪の組織にいたらとてつもなく邪魔な人材。通常、スタースクリーム系の敵キャラは有能であるがゆえに多少であるが組織へ害を与えるものの有能さもあって組織に利益をもたらしたりする。
しかし、ハカイダ ...

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*概要
中二病のテンプレとはちまたでよく登場する変なキャラ付け。大きくよくわからん口調と邪気眼を使う。

*一覧
1.邪気眼。
2.黒歴史ノート。
3.ようわからん痛みを出す。
4.変 ...

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*概要
眼鏡とは知的なキャラの必須道具とされる品物。目眼をかければあら不思議、誰からも知的なキャラクターとして尊敬のまなざしを受ける。
外すとド近眼で眼鏡がなければ見えないので眼鏡は貴重品である。
ちなみに、眼 ...

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*概要
相手の不幸を笑うキャラクターとは読んで字のごとく相手の不幸を笑う。主に敵として登場する。
知的、傲慢なキャラがこれだったりする。

*特徴
1.相手が不幸な状態になると遠距離で笑う。

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*概要
世の中にはキモいヤンデレときもくないヤンデレがいる。個人的な見解を含めて紹介する。
個人的な部分もあり全てがそうであると思わないでください。

*キモいヤンデレ
1.目がだいたいハイライトなし ...

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*概要
大物小物理論とは懐が広い人物を「大物」、懐が狭い人物を「小物」という理論である。まあ、よくある大きな器がある人物か否かというものの理論であるが、少し違う側面を持つ。

*この理論で言われること
この理 ...

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*概要
威厳大事論とは上に立つなら威厳が大事というよくわからない理論。組織のトップは威厳大事という。

*実は
はっきり言って威厳が大事な部分はあまりない。むしろ「何でそんなに威厳大事なのと思う」。