【デジモン】アナログマン

2016年3月26日

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アナログマンとは「デジモンワールド」、「デジタルカードアリーナ」のラスボスにして最初の人間悪役。
性格はデジモンを道具と見なしており、ややヒステリック。
パートナーはムゲンドラモンで、ムゲンドラモンを道具として制作した。。
ファイル島征服を2度、デジランド征服を1度行っている。
1度目の征服は失敗し、2度目の征服でデジモンたちを洗脳し暴れさせた。
ムゲンマウンテン最奥で主人公と戦うためムゲンドラモンを作り戦う。敗北後、自らを別世界へ逃げようとしたがジジモンたちの妨害によって行方不明となる。
後に裏次元で幻として登場し、一般のデジモンをムゲンドラモンとした。
「カードアリーナ」でムゲンタワーにてヴェノムヴァンデモンの体を乗っ取り復活。このゲームでは「A」と呼ばれている。
実はネットの世界へ漂っていて時間の経過で巨大化してゆき悪意のみが分離した。ロゼモンはAを通常の方法で排除するのは不可能と見てデジモンカードで排除することが望ましいと考えた。
「封印された闇デック」を使い戦う。「シャッフルフリー」を使いコンボを始める。
主人公と敗北後、ロゼモンが用意した罠によってアクセス権がはく奪されて書きかけ不可で、ロゼモンによって無限ループされた。ロゼモンの破壊を試みたが、ロゼモンによってネットの海へ持っていかれた。
ロゼモンから悪意の集合体の1つと見ている。
「セイバーズ」に登場する倉田はアナログマンと似ている部分が多く後の作品にい影響を及ぼしている。

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