【デジモン・勢力】ロイヤルナイツ

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概要

ロイヤルナイツとはデジモンに登場する勢力。ネットワークのセキュリティ最高位と言われる。
イグドラシルがデジタルワールドの中で強いと考えた13体の聖騎士型デジモン。人型が多い中、スレイプモンとエグザモンは非人型をしている。究極体が多いものの唯一でアーマー体のマグナモンが存在する。
善ではなくイグドラシルの命令で動かされている。しかし、自分たちが思う正義もあり造反があってもおかしくない状況がある。
ネームバリューがすごいためロイヤルナイツを利用して騙すものもいる。
創設者はインペリアルドラモンパラディンモードとされる。

活動

平常時は気ままに動いていたりする。
ロイヤルナイツすべてが活動する作品はあるもののぶっちゃけイグドラシルのふざけんなと思う命令で無理矢理動かされたりしてしまいには裏切り者も出る。ただし、イグドラシルが普通に強いため無意味。
イグドラシルからホメオスタシスに変わったときもある(漫画版クロスウォーズ)。

メンバー

正規

1.オメガモン
2.マグナモン – アーマー体、守りの要。
3.デュークモン – 危険な力を持つためデジタルハザードマークがつけられている。
4.デュナスモン
5.ロードナイトモン – 全てのナイトモンを従える。デュナスモンの友。
6.アルフォースブイドラモン – 最速の持ち主。超究極体へ進化可能。
7.クレニアムモン – 任務達成率トップでイグドラシルから気に入られている。
8.スレイプモン – 北極付近データの守護。
9.ドゥフトモン – 策士で高い統率力を持つ。
10.エグザモン – 竜帝。あまりの大きさで従来のデジタル危機で描画することができなかった。
11.ガンクゥモン – ハックモンの師。最南西部に住む。
12.ジエスモン – ハックモンが究極体となった姿。過信しないためチームで活動する。
13.アルファモン – 空白の席の主にしてメンバーに対する抑止力。

X抗体持ちとなったのはオメガモン、マグナモン、デュークモン、デュナスモン、アルフォースブイドラモン、ドゥフトモンの6体。
ウイルス種はデュークモン、ロードナイトモンの2体で危険視されているのはデュークモンだけ。
超究極体とされているのはオメガモン、アルフォースブイドラモン超究極体、始祖のインペリアルドラモンパラディンモードの3体。

インペリアルドラモンパラディンモード – 始祖。

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