【貝獣物語】暗黒魔導師ダーク

概要

かつて霧の外で封印されていた暗黒魔導師。妖術の一種である暗黒魔法の使い手。
博識で霧の中も知っている。
敵の内部に亀裂を応じさせて瓦解化させることもじさない。
結界を貼る力は強く合体貝なければ突破できない(たぶんダーク唯一のがんばり)。
失敗した部下を許さず殺すが、なぜかドーンだけ甘い。
と言うか外道、小悪党が大好きでドーン、ジョーダンなんかもろ甘い。
元クトミナ所属の宮廷魔導師。

活躍

最初の封印(500年前)

クトミナに所属してこの時はただの魔導師だった。
しかし、古代人の遺産を使ってから悪に染まり2体のファットバジャーを創造しクトミナに猛威を振るう。クトミナ女王と兵たちの力で断崖宮殿に封印される。

ドーンによる解放

本編から5年前、ドーンにより復活させられてクトミナの女王が知るオーラストーンのありかを吐かせようとしたがはかず鏡に封印する。

大貝獣物語2

暗黒大陸前

ドーンによって解放されギャブ・ファーの遺した卵で六魔将を作る。
6つからなるオーラストーンを求めて各地で情報を集める。
ダークの提案でバルドスの嫉妬心を利用して瓦解させようとしたが、失敗に終わる。
ドーンが出し抜こうとしてドーンを脅してオーラストーンを得る。大いなる力を得て強大な存在となりシェルドラドを暗黒大陸として作り変えた。

暗黒大陸完成後

ギャブロ、主人公の仲間抹殺のためダークゾーンを作りドーンを送り閉じ込める。しかし、ドーンが死亡、予想外にも大気の貝の存在で4人が脱出してしまった。
ジョーダンに目をつけてジョーダンと組むことにした。
そして、ダークの次の目標は地球の支配で兵を集めるため各地の人々の魂を抜き球を作る。
クトミナにて火の貝に目をつけて引きつけようとしたが失敗し力ずくで奪うためネオドーンと主人公を戦わせるが負ける。
断崖宮殿に来た主人公を再び引きつけようとしたが失敗し戦う。2度戦い形態を変えて戦うも敗北し死亡。
ダークについていた大いなる力がダークの意思を読み取り戦うも力も敗北し暴走。ギャブロが止めて消えた。

MOZ

ローニアの手によって復活し闇外道たちの頂点に立つ。
しかし、矛盾が発生している。
1.ダークは暗黒魔導師なのに魔神。魔神は別に存在する。
2.MOZダークは1200歳で大貝獣物語2のダークは少なく見ても500歳以上。
3.MOZダークはモゴラ大陸を暴れまわったとあるが、ダークが暴れたのはクトミナ。
4.ファットバジャーを使わないのは何で?


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