【貝獣物語・ネタ】クルト王子の受難

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概要

クルト王子とはバルテスのことで貝獣物語屈指の苦労人(そして、嫉妬)。その悲惨な人生を一覧にする。

一覧

1.クトミナの住人からの信頼は厚い! でも、女王制であるため王になれない。
2.ドーンに改造され種族も変わり記憶喪失だ!
3.5年前に未来の嫁ルミエラと会う。名前はバルテスで「ルミエラが飼っていた犬」から来ている。
4.ルミエラのファーストキスを主人公に奪われる。
5.マッシュキングの手の込んだ偽ルミエラ、偽主人公の演技を見て本物と思って離反。
6.ファーストキスの相手はマッシュキング。
7.洗脳されご乱心で村を破壊。
8.ついでに主人公一行を撃破。敵のほうが強い。
9.あんまりなことをしてしばらく離れる。
10.主人公たちを助けるため帰ってきた。
11.ひさびさの自室に戻り名前を思い出すも実感がわかない。
12.母親と再会するも「あんた誰状態?」(母親:鏡に同化、息子:ライオン)。
13.結婚式で名前の由来を聞かされ愕然。
14.MOZでライオンに戻り名前は「蛮流天主」! もちろん嫉妬と黒化を込めて!!
15.ルミエラが光だったらよかったのに……(蛮流天主の能力が光の召喚師に弱いから)。

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