【グラブル・用語】七曜の騎士

2017年6月22日

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概要

七曜の騎士とは7人で構成される真王の配下として存在する。
瘴流域に入れるためこれを用いて各空域へ行き来することが可能。しかも、瘴流域ないで指定した者を入れることが可能。
独自の軍隊、騎空団を持ち治安維持に当たったりする。果ては国家を支配する立場を取っていたりする。
騎士同士の仲は悪くお互いに亀裂が応じている。
称号を返すのは任意らしい。

歴史

元々、七曜の騎士とは星の民に屈した空の民に与えられる名誉称号。与えられたところには空図の欠片が贈呈される。
星の民がいなくなった後は真王によって支配されている。

メンバー

1.黒騎士アポロニア・ヴァール – 現在、ファータグランデ空域の責任がありいられるか不明。ヒューマン。
2.緋色の騎士バラゴナ・アラゴン – 屈指の実力者。配下は現時点で存在しない。ドラフ。
3.碧の騎士ヴァルフリート – 秩序の騎空団団長。ヒューマン。
4.黄金の騎士アリア・イスタバイオン – アウライグランデ空域を守護する。エルーン。
5.紫の騎士 – ナル・グランデ空域で最も強いとされるレム公爵家の遠い親戚。シルエットを見る限りハーヴィン。
他、不明。

9つの空域が存在するグラブルの世界で七曜の騎士はどう考えても全て管理するのが難しい。最大で7つであり残りの2つはどう管理しているのか謎。