【物語の展開】世界のルール

2017年4月7日

概要

作品によって世界のルールが登場する。それらの多くは非常に危険なものだったり悪辣な者が多い。今日はそれを説明する。

善対悪

「人の心に悪ある限り我は永久不滅」という悪党がいて本当に復活する奴がいたとする。普通なら悪の心で復活するが俺は別だと思うんだ。
その世界に存在する神が何らかの理由で人間への抑止力として作成し抑えつけるということだ。ぶっちゃけ、もろ虐殺。

多数決

少数の人間の生きたいという意思を無視して大多数が死にたいを尊重し殺しまくること。

世界の支配者

世界の支配者であるため誰も彼を殺せない。半殺しにして注意するぐらいは可能。
すごいたちの悪いもので再犯危険性もある設定である。


PAGE TOP