【名言・迷言】リハク「巨星落つか」

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概要

「巨星落つか」とはリハクがラオウの死に様を物語ったセリフ。ラオウの存在は作中でも星と例えられておりまさに一時代を築く傑物とも言える存在。
大軍勢を率いて一時的な物として力による統治をすることにした(実際、コウケツと言ったゲスでありながら頭が回り経営力のある者を生かしておいたりと見識は確かなもの)。
そのため、ラオウの下に多くの支持者が集まった。
まさに大勢の人間が住む1つの星と例えてもおかしくはない。

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