【ドラえもん・ネタ】宇宙の栗まんじゅう問題

2017年3月9日

この記事の所要時間: 10

概要

宇宙の栗まんじゅう問題とはドラえもんのバイバインで5分ごとに増えて行く栗まんじゅうをどう処理するのか問題。
イギリスの雑誌「Mature」のエイプリルフールネタで取り上げれるほど国外でも認知されている。
ケロロ軍曹でもこの問題を取り上げている。

物語

1.のび太が1つの栗まんじゅう一滴たらすと2個増えた。
2.食べていくが食べきれずしまいには大量に増えてしまう。
3.ドラえもんはロケットで増えすぎた栗まんじゅうをあげて終わらせた。

何がヤバイの?

これ、1時間後に4096個で2時間後には16777216個になる。つまり、1日に地球どころか宇宙をおおいつくしほどの栗まんじゅうができるのだ。

増えすぎたらどうなるの?

宇宙崩壊説が有力らしい。

どう処理する?

増えすぎたくりまんじゅうをどう処理する?
食べるしかないのか? 食べるにしても無理だろう。だって、多すぎる。
他としてくりまんじゅうを潰すはどうなる? 増えているのはあくまで正常なくりまんじゅうでありブルドーザーで潰したらさすがに無くなるのでは?
まあ、推論の域であるが。

スポンサーリンク