【胎界主・用語】47のたましの扉

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概要

たましいに存在する扉。これは司神のいる胎界からたましいの扉を経て翻訳したものらしい。これによりアカーシャ球体を利用したちからを行使できる。
反転して本来の力から別の力に変える事が可能。

一覧

名付ける力
運ぶ力
壊す力
暴れる力
富む力
ふざける力
遊ぶ力
遮る力
正す力
癒す力
統べる力
葬る力
慈しむ力
調える力
照らす力
記す力
48.象る力

ピュアのしくじりや他の胎界主たちの失敗を見てたましいの扉は意味があるのか?
暴れる力、壊す力、葬る力、正す力も意味がなかった。ぶっちゃけ、たましいの扉は結局、「単にたましいの扉をひらいた異能者」なのか?
となるとたましいの扉はあくまで道具であって胎界主うんぬんは意味が無いと思う。最後に必要なのは動かす者の意思か。

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