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【星の王子さま】地球の生物たち

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王子が最初にあった生物。王を倒せる、海を渡れると豪語する。
しかし、相手が何者なのか看破する能力は高く王子が別の星から来た人間とわかり王子が一人ぼっちと理解する。

砂漠真っ只中で咲いている花。王子に何処か人間がいるのを聞かれ何年か前にあったことを話す。
人間に関して根っこがないから不便と思っている。

大量のバラ

5000も存在するバラたち。王子と会いバラと話す。
ここで王子がバラたちと会いあのバラと別れて悲しませたことを知る。

普通の狐。
性格は警戒心が高くなつけないと信用しない。これは好物である鶏を追いかけるも狩人が追いかけてきてくるため信用していない。
王子と会い話していく中で王子を信用できると思いはじめ友達になろうとした。
バラの庭へ案内させ王子に「目には見えない大事なもの」を教える。

ポイント係

王子とあった人物。1000人ぐらいの人にポイントを分ける。
しかし、自分の探していることがわからない。
王子と会い話していくなかで子供だけが自分の探している事がわかるとわかりうらやましいと思いはじめた。

薬売り

ノドの乾きを潤す薬を売っている(効力は一週間に1粒で十分とされる)。薬を売っている理由は暇つぶしであり1週間に53分も無駄がなくなる。


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