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【グラブル】オクトー

更新日:

概要

CV:銀河万丈
年齢:不明
身長:218cm
趣味:鍛錬、瞑想
好き:研鑽
苦手:怠惰
最強になるため名、記憶をすてた刀使いの老ドラフ。正体はナルメアの親戚ザンバ。
通称「刀神」。
ウーノが見込んで受け入れた。
外見は男ドラフであるため2mもある。顔は歌舞伎ようなフェイスペイントをしている。
フュンフを預けられ育てている。それもフュンフが赤ん坊の頃で魔力暴走したフュンフを助けて入団させた。
自然と相手を威圧する雰囲気を出している。そのため、ニオから苦手とされる。
八命切の選定を任されている。

性格

元々、相手に無関心だったが魔力暴走を起こしたフュンフを止めて以来相手を認めることや興味をもつことが多くなる。
戦う相手を決めており本気ではない相手との戦いは途中でやめるときもある(対洗脳エッセル)。
己を疑う者は打たれ弱いと考えている。
最強を目指しているものの誰がどう見ても最強と思われる(しかし、オクトー自身はまったく思っていない)。

モットー「何事も修行」

モットーは「何事も修行」でありフュンフ、ナルメアが受け継いでいる。
ナルメアがよく口にしている「研鑽あるのみ」はまさにこれだ。

最強とは?

オクトーにとって最強とはまだわからないもの。しかし、魔法を使わず純粋な剣術で戦っているため実力は強い。
強い技量や力の他にもう1つ条件がついている。
オクトーにとって弟子や己に対して課している物は「他者の声に動じず己の道を進む」こと。これができなければ強者とは言えない。

実力

実力は高くソーン、カトル、エッセル、シエテ、ナルメアと言った実力者から評価される。
応用性が高くあらゆる状況に対応できる戦い方をしている。髪を使って戦うまるで大道芸のような戦い方をする。
メンバー内でも上位陣に入り文字通り「最強」と名乗ってもいい強さだがオクトーは最強と思っておらずまだ先があると見ている。
ニオの見解では戦う前後の旋律はまったく変わっていないとされる。ソーンは飛翔術で早く移動してもオクトーは飛翔術よりも早く走るらしい。
戦いの中で相手の心を見極める。
天星器持ちとの戦いは持ち主によって差はあるが十狼雷エッセルの場合は本気ではないとして途中退場したり、四天刃カトルはカトルが息切れして勝利するのがやっと(オクトーは余裕)、七星剣シエテではオクトーが少し追いつめられた。完全に追い詰めたのは二王弓ソーンぐらい。

人間関係

フュンフの育て親として接している。
フュンフ以外の普段メンバーと会うことが少なくオクトーエピソードにてシエテとは久しぶりにあい、エッセルは初めてあったほど。
化物を目指すソーンを見ていずれ刀を捨てた自分もこうなると見定めた。
シスをみて誰かを思い出した(おそらくナルメア)。シスからは名を捨てたオクトーを見ておかしいと思っている。
ウーノと付き合いが長くウーノから「戦友」と呼ばれている。
ジンをかつて助けたことがあり彼が侍を憧れるきっかけとなる。
当初「己の道を見いだせない」ナルメアを”弱者”と見ていたが最終上限解放で己の道を見出し”強者”となったことで戦うことにした。

性能

基本

レアリティ:SSR
種族:ドラフ
性別:男
武器:刀
属性:土
タイプ:攻撃
サポート:刀神 - 奥義ゲージ最大値増加(200%)、奥義ゲージ上昇率UP。Lv90でダブルアタックUP。
サポート2:鬼神 - Lv95で習得。水属性の敵に与ダメージUP。
奥義:捨狂神武器(土属性特大、即死、自身にトリプルアタックUP)、捨狂煉路敷(土属性特大、即死、自身に連続攻撃UP、味方全体の土属性攻撃UP)
アビ1:心解 - 使用間隔6ターン。自分の攻撃UP、弱点で稀にダメージUP、奥義ゲージ30%消費。Lv55で5ターン短縮。Lv85で奥義ゲージ消費なし、自分に飛天追加。
アビ2:煉獄 - 使用間隔2ターン。味方に自分の奥義ゲージを分配。Lv75で1ターンに短縮。
アビ3:神斬舞 - 使用間隔6ターン。Lv45で習得。敵のモードゲージを吸収し自分の奥義ゲージに変換。Lv95で奥義ゲージの累積上昇量に応じて自分のステータスUP、5ターンに短縮。
アビ4:八命の廻り - 10ターン後に使用可能。5ターンの間に自分に高揚。再使用不可。

 


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