ガンダム

【武者ガンダム】初代頑駄無大将軍(鳳凰頑駄無)

更新日:

この記事の所要時間: 059
鳳凰頑駄無とは天下統一編の主人公。初代頑駄無大将軍となるも100%の力を出しきれていない。
頑駄無軍団の長にして「天の鎧」を授かる。
器が広く異国から来た武神頑駄無を受けいれたり友人に殺駆がいる。
弟に雷頑駄無。息子に雷鳳がいる。愛馬は光丸。
友に殺駆(後の殺駆頭)。
正史において大将軍となった後に黒魔神と戦い死亡することになっていた。
「天下統一編」にて記憶喪失の荒烈駆主を見つけて「地の鎧」を授けた。
暗黒軍団との決戦間近、荒烈駆主が記憶を取り戻し正史において鳳凰頑駄無が黒魔神と戦い死ぬことを伝えられた。しかし、鳳凰頑駄無の決意は変わらず大将軍となり頑駄無軍団を率いて決戦に向かう。
天地雷の力によって黒魔神を倒して歴史の改変ができた。が、闇皇帝はこれに気づき過去の自分である黒魔神と融合し黒魔神闇皇帝となり初代頑駄無大将軍を討たんとした。
鳳凰頑駄無は100%を出すため四獣王の武器と破邪の矢を額に浮けて完全なものとなり巨大化も可能となった。しかし、黒魔神闇皇帝の闇の力には通じなかった。
四代目大将軍となった荒烈駆主と二代目、三代目とともに黒魔神闇皇帝を討ち、天下統一を果たす。


スポンサードリンク

-ガンダム
-, ,

Copyright© 今日も暇なことを書く , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.