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【武者ガンダム】荒烈駆主

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概要

荒烈駆主とは武者ガンダムに登場する武者。
妖名「荒五郎」。
光の玉「アス」に選ばれて農丸に発見され養子となる。後に四代目大将軍となる。
黒魔神との戦いに終止符を打った英雄的存在。

活躍

「風林火山編」では新生武者五人衆として戦う。闇皇帝との戦いで闇皇帝を滅ぼすため三代目大将軍の「八鉱の陣」に入り過去へ飛ばされた。だが、記憶を喪失している。

「天下統一編」では鳳凰と雷に拾われ「地の鎧」に選ばれて新荒烈駆主となる。光の巻を読み記憶を思いだし鳳凰に未来において鳳凰頑駄無が死ぬことを伝えた。だが、引くわけにはいかず鳳凰頑駄無は初代頑駄無大将軍となり黒魔神を討ちに行く。本来なら「天、雷、地」の力が発動せず新荒烈駆主がいたため発動して黒魔神を滅ぼした。
璽威武装をもらい未来へ帰るもそこに待っていたのは影荒烈駆主を除く頑駄無軍団と三代目大将軍の全滅であった。影からわけを聞き頑駄無軍団を全滅させた黒魔神闇皇帝を討つため歴代大将軍をすくい集めて四代目大将軍となり黒魔神闇皇帝を滅ぼし天下統一を果たす。


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