バビル2世

【バビル2世】用語

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バベルの塔

五千年前に作られた塔の遺跡。五千年前、バビルが仲間を呼ぶ目印を作るためにニムデ王を恐れさせ作らせた。しかし、不完全な科学知識で作った人間たちによって作られたが倒壊した。
だが、バビルは地下は改造して塔から放たれる電波を脳でキャッチする者こそが自身の後継者にふさわしい2世を待っている。
全ての設備を教える機械が存在する(ただし、百日間かかる)。

超能力者

強力な力を持つ人間。テレパシー、エネルギー衝撃波、体を燃やしたりする。
とくに強いのは浩一、ヨミとされる。
一方、超能力者を「化け物」と嫌悪する人物もいる(「バビル2世の反撃」)。

特殊訓練兵

ヨミの配下で特殊な訓練を受けている兵士のこと。これによりエネルギー衝撃波に対して耐性が作られることもある。

F市

登場:F市のなぞ
人口五万人程度の町でアメリカ軍のレーダー基地が存在する。ビールスの侵略により戦場と化す。
第3部におけるヨミ、浩一の決着の土地。

ヒマラヤ

4部を除く各部でヨミが必ず登場する土地。秘密基地も存在する。

書籍バベルの塔を手に入れました

五十嵐が新聞に出した広告。これを使うと浩一が必ず五十嵐へ会いに行く。


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