クロス探偵物語

【クロス探偵物語】「名探偵誕生」の登場人物

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川崎亜紀

20歳で青山大学英文科2年制。渋谷在住で実家は横浜。
顔がけばい。
夜中の2時頃に男に襲われて真ちゅう製の時計を股間に投げつけて逃亡させた。親に言うと実家に帰らされるため内緒で剣たちに依頼。
部屋は3ヶ月前にドアチェーンが壊され、盗聴器がしかけられている。
加藤、石井とつきあっていたが小林とつきあう方がメリットと見て2人と別れた。
剣が待ち伏せし小林があらわれた。小林を許し後日、剣へ報酬を支払った。

小林靖彦

不動産屋で亜紀の鍵を所有している。40歳。
亜紀のことがすきなためドアチェーンを破壊したり、盗聴器をしかけたりと異常行動を見せる。
小林は亜紀に一目惚れして亜紀の部屋へ自由へ行き来した。
小林は剣の待ち伏せでバレてしまい泣き崩れた。しかし、亜紀は小林を許し終わった。

加藤昌二

亜紀の友人。21歳。
筋肉がついており強そう。真由美という女性と付き合っている。
渋谷でナンパして必死に貢いだが「好きな人ができた」と聞かれ別れた。そのため、亜紀を嫌っている。

石井健一

亜紀の友人。20歳。
顔がやせており不気味。
亜紀を「女神」と崇拝しており物を買ったりした。そのため、亜紀の家に不法侵入が起きたと聞いて動転する。
別れたことについて嘆いていた。
こんな性格だが山田という友人がいる。

三橋節子

亜紀の住んでいるマンションのオーナー。
剣の調査で小林から聞くはずの「亜紀の部屋のドアチェーンが壊された」ことをまったく知らない。


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