クロス探偵物語

【クロス探偵物語】マーク・スペンサー

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概要

マーク・スペンサーとはクロス探偵物語に登場するアメリカ人。7話から登場。
声は井上和彦。
イケメンだが女好き。しかし、高い頭脳を誇る。
高梨呂秋の一番弟子であり剣によって呂秋が断筆したため剣を相手に日本へ来る。
女を口説く時によく使うセリフは「このマーク・スペンサー、あなたのためなら死ねる」。

性格

女好きで美人を見ると見境なく口説く。
呂秋の弟子であることを誇りにしており呂秋を絶筆させた剣に対して対抗心を燃やしている。そのため、女ごとでも同じで先を越されると怒る。
呂秋を超えるのは自分と考えており剣を認めていない。
珍しいものに目が無く限定品の「ピストル型スタンガン「テーザー銃(500ドルで購入)」」を入手するほど。

経歴

最年少でマサチューセッツ工科大学の博士号を取る。
13歳で理論物理学の博士号を取り、医学の道へ入る。そのため、「大英帝国の誇り」と言われるほどイギリスで高い人気を得ていた。
高梨呂秋の弟子入りをする。

口説いた女

沢田かすみ - 鹿鳴館で会う。ED後、仲良く写真に写っていたりする。
西村友子 - 冴木探偵事務所にて。
高梨まゆな - 冴木探偵事務所にて。呂秋の孫娘。
広川千絵里 - 冴木探偵事務所にて。
西山美麗 - 冴木探偵事務所にて。友子の姉。

活躍

日本に来て呂秋が断筆したことを確認し剣の後をつけて偽名「マーク・レイマン」と名乗り剣とともに鹿鳴館へ向かう。
事件解決後、剣の家へ泊まることにする。
しかし、冴木探偵事務所へ行き口説き始めるも千絵里に股間を蹴られと美麗に顔を蹴られ散々な目にあう。


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