アルセーヌ・ルパン

【ルパンシリーズ】ビクトワール

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初登場:王妃の首飾り
他:戯曲「アルセーヌ・ルパン」、緑の目の令嬢、奇巌城、水晶の栓、白鳥の首エディス、8・1・3、メルキュール骨董店、大財産
幼少時代からルパンの世話をしていた乳母。現在もルパンの家で使用人として生活している。
ルパンの母から頼まれてルパンの面倒見ておりルパンの怪盗ぶりに頭を悩ませる。
ただし善い行い対しては評価する。
犯罪ではないがルパンの大がかかりな悪戯の手伝いをしたりする(緑の目の令嬢)。
警察に護送された際にはルパンに対して怒っていた(戯曲「アルセーヌ・ルパン」。偽の護送車が用意されて助かった)。
標的の家に行き調べたりする(戯曲「アルセーヌ・ルパン」、水晶の栓)。


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