アルセーヌ・ルパン

【ルパンシリーズ】モーリス・ルブラン

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※この記事は現実のモーリス・ルブランを扱っていません。作者がルパンの世界に登場してどうこうすることをかいています。

概要

初登場:ハートの7
他:王妃の首飾り、アンベール夫人の金庫、ふしぎな旅行者、告白(全て)、金髪の女性
若い青年作家。
「ハートの7」でルパンと親友になる(当初は偽名で親友だったが本名を明かされても親友を続行)。

活躍

「ハートの7」ではルブランの家に脅迫状が来てハートの7と怪しげなカードまで来た。バラン弟が来てなぜか自殺をしたのだ。事件に関わり親友がルパンと知ったがそれでも親友を続けてルパンの推理を聞く。
「ふしぎな旅行者、アンベール夫人の金庫、王妃の首飾り、結婚指輪」はルパンがルブランに自身の過去にあった失敗、幼少の時代、不思議な事件を話す。
「太陽のたわむれ」はルパンがルブランの家で暗号を解いていた。
「影の合図」ではルパンが部屋に来て買ってきた油絵を見せルイーズ=デルモンがルパンと全く同じ油絵を持っているのでルパンとともに追跡する。
「金髪の女性」ではショルメ、ルパン、ウィルソン、ルブランの4人がレストランにあらわれ一同が食事をする。
「告白」のすべてはルブラン視点で描かれている。


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