アルセーヌ・ルパン

【ルパンシリーズ・ネタ】雑学集

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1.ホームズの親ドイルにルブランは怒られたことがある。原因はルパンに登場したホームズが暗いこと。

2.三世もルパンも著作権侵害をしている。
ルパン:ホームズを出した。
三世:ルパンの著作権が終わっていなかったことを知らなかった。

3.ルパンの怪盗で守り切ったのはアンベール夫妻(アンベール夫人の金庫)、ルブシュタイン男爵(太陽のたわむれ)。

4.ルパンを逮捕した警官は特別休暇を得る(獄中のアルセーヌ・ルパン)

5.偽ルパンが登場する(「特捜班ビクトール」)。

6.ルパンの本名「ラウール」と名乗っても偽名(「二つの微笑みを持つ女」)。

7.アルセーヌ・ルパンはとっさに名乗った名前(アンベール夫人の金庫)。

8.「山羊皮服を着た男」は英語版の告白から初登場。フランス語版は後から。

9.「山羊皮服を着た男」はSF。

10.「アルセーヌ・ルパンと五十億」の知名度が低いわけはフランスにてルブランの息子が気に入らないためであり再刊が少ない。

11.英語版バーネット探偵社で「壊れた橋」が存在する。

12.「最後の恋」で登場したルパンの養子の一人マリ=テレーズは「大財産」で結婚している。そのため、「大財産」でルパンがマリ=テレーズについて話しているシーンがある。

13.「オルヌカン城の謎」は元々ルパンではない。

14.八点鐘はフランスが先ではなくイギリスの雑誌が先。

15.ルブラン作の戯曲が存在するがどこまであるのか不明。

16.ルパンは4回結婚している。

17.ルパンの息子ジャンは父親譲りの力強さと窃盗能力がある。


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