黒い幽霊団

【サイボーグ009】北の巨人コナン

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コナン
登場:北の巨人コナン
北海道の大雪山に発見されたつぎはぎの巨人。正体は花角博士が作ったサイボーグ。
コナンの兄弟、両親5人分の臓器、肉、血、骨を集めて作ったもののお花角博士の研究所から失敗作とされ処理するよう花角は命令された。しかし、花角は北海道の大雪山の洞窟に眠らせた。
調査団に発見されて花角は蘇生スイッチを押し復活させた。しかし、正気じゃなく何もしないサイボーグだった。
花角はコナンを命令しようとしたが、正気に戻ったコナンは花角を父親と認識し殺害。今度は調査団の女性を母親と見て殺害。
自暴自棄となって外で暴れまわり009がコナンに足元にダイナマイトを置き爆発させ雪崩を起こし埋めた。

花角(はなずみ)
研究所に務めていた博士。男だが一人称は「あたし」。
新ブラック・ゴーストの命令で新計画のためコナンを作ったが研究所から失敗作と言われて処分するよう言われるも北海道の大雪山の洞窟に眠らせた。
調査団がコナンを見つけてしまいいち早くコナンの蘇生スイッチを押した。009と遭遇し毎朝新聞北海道支社の記者と偽り調査団と合流する。
調査団の内2人を睡眠薬入りのコーヒーで眠らせた。
コナンを正気に戻そうとしたが、途中に睡眠薬を飲んでいない調査団の女が来て銃で殴り気絶させた。コナンは正気に戻ったがコナンは花角を父親と認識し殺してしまった。


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