TYPE-MOON

【TYPE-MOON】stayの第四次聖杯戦争

更新日:

Zeroとstayの最大の矛盾点「stayの第四次聖杯戦争」。これは、stayで語られた

矛盾点

1.セイバー、ギルガメッシュ、時臣、切嗣の性格が違う。
2.大災害の真相は言峰が切嗣とセイバーを分断させること。ただし、ギルガメッシュが言うには聖杯破壊後にこぼれ落ちたのは街を焼き払ったらしい。
3.ギル「言峰」(stay)、ギル「綺礼」(Zero)
4.召喚者が言峰(stay)。Zeroでは時臣。
5.人型はイリアが初めて。
6.セイバーは他のサーヴァントにおくれを取らなかったほど強い(加えて総戦闘回数7回未満。他のサーヴァント同士の殺しあいはあったもよう)。
7.イスカンダルはセイバーのライバルだった。
8.ギルガメッシュ対セイバーは大災害の後。
9.言峰対切嗣。切嗣は言峰を見逃した。切嗣が呪われたのは言峰に泥をぶつけられたから。
10.切嗣の三回縛り。おそらく、切嗣からセイバーに声をかけたのは3回でセイバーから声をかけたのは複数。そうでもないとstayのセイバーのセリフがおかしい。
11.イリアとセイバーはstayで初対面。
12.セイバーの聖杯破壊。stayは大災害の後、zeroは大災害の前。

と、あげればこれくらい。
Zeroは元々二次創作として書かれたが大きくなってしまい矛盾点が露呈し火消で公式が「平行世界の1つ」としただろう。
公に出すなら校正した方が良かったのでは?

stayで言及されつながっていること

1.複数属性持ちがいた(セイバー談)。
2.水上戦をして約束された勝利の剣で切嗣が緩衝材として船を用意して被害を減らした。
3.聖杯戦争後、臓硯が聖杯の欠片を回収し桜に移植。


スポンサードリンク

-TYPE-MOON

Copyright© 今日も暇なことを書く , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.